〈プリコネ考察〉最後の七冠(セブンクラウンズ)アストライア王家(ペコリーヌの血縁者)説

プリコネ

どうも、カナジシキです。

今回はこれまで書いてきた最後の七冠アストライア王家(ペコリーヌの血縁者)説について自身のブログのどこで何を書いたのかまとめたものです。

このため、説についてをしっかりと考察したものではないことをご了承ください。

以下、プリコネ全体、特に最新のストーリー更新部分についての重大なネタバレを含みますので嫌な方はブラウザバックをお願いします。

七冠(セブンクラウンズ)について

まずはこの考察から始まりました。

この記事では能力という視点から七冠について考察しています。

そこで最後の七冠の能力はレジェンドオブアストルム作成過程においてアイテムを担当した可能性がある。その能力に関与するのが王家の装備や王家の宝物庫である。といったいったか形でアストライア王家七冠説を立てています。

プリンセスナイトについて

この記事ではプリンセスナイトについて雑多な考察をしています。

そこではプリンセスフォームという主人公のプリンセスナイトの力が明らかに従来のものを逸脱しているため、晶だけでなくコッコロとペコリーヌ、2人のプリンセスナイトにもなったからとしています。

このことより、ペコリーヌと七冠の関係を補強したものとなっています。

プリンセスフォームについて

この記事ではプリンセスフォームと星6化について書かれたものになります。この考察では結果的に二重のプリンセスナイトという説を否定しているので前回の自説とは逆行しています。

ただ、ペコリーヌと七冠の関係だけを抜き出すとプリンセスフォームは七冠に準ずる力であり、そのプリンセスフォームと王家の装備は共にお腹が減る。

という論法でペコリーヌと七冠の関係性を示唆しています。

〈プリコネ考察〉第2部第3章について (14話〜)

ここではペコリーヌというキャラクターが姫と美食殿の二足の草鞋になったことが

他の七冠というキャラクター同様に現実世界に地位があり、しかし、楽しむという面で満足出来なかったため、アストルムを作った人々という部分に近づいたということを説明しています。

また、コッコロについても外の世界との繋ぎ役と主人公の案内人(従者)が同じ立ち位置といえます。

ラビリスタのキャラクターストーリーについて

こちらでは明確にペコリーヌやアストライア王家の話はしていませんが、晶のセリフからトゥインクルウィッシュと美食殿の3人を対比にとり、

無印=世界を作ったものと闘う物語

R=世界を廻すものの物語

であるを明確にして

ペコリーヌと七冠(世界を作ったもの)の関係を示唆しています。

第2部第5章、第6章についてとホマレに関する考察

そして、最新の記事では他の有力な説が消えたことやソルの塔の管理者を僭称するランドソル王家というセリフから可能性が高まったとしています。

ただ、直接の両親であることは否定しました。

まとめ

以上が、これまで私の書いてきた最後の七冠アストライア王家(ペコリーヌの血縁者)のまとめになります。

簡潔に述べるとタイトルが赤マーカーのもので七冠の能力という視点から青マーカーのものでペコリーヌというキャラクターの作中での役割からこの説が成り立っており、最新章で他の説が消えてきたという形になります。

ただ、他の説が消えたことにより危機感を覚えまとめた節があるため、実は無関係の人説とか第2部からのキャラとの関係のがあるのかなとも思えています。

まあ、皆さんの考えの一助になれば幸いです。では

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